ドル使い

アメリカに旅行して、アメリカで買い物して、アメリカで投資するための話: 海外FX・海外証券会社・海外銀行を利用した海外投資の話題を中心に、海外旅行や個人輸入で外貨運用益を消費するための情報も紹介します

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個人輸入

一昔前だとカタログから商品を選んでFAXや電話で個人輸入したものですが、最近はWebで色々なものが簡単に買えますので、個人輸入される方も増えていると思います。

個人輸入するときに、扱っている商品の小売店であったりメーカーが日本に発送してくれるかというのがまず問題になります。日本に発送してもらえる場合は、どのような輸送方法が可能なのかを確認することになります。日本に発送してもらえない場合は、個人輸入代行会社などに登録して、一度アメリカ国内の住所に転送後、商品を日本に送ることもできます。

輸送方法は、
1. USPSで国際郵便で送る
2. FedExやDHLなどの国際宅配便で送る
3. 一般貨物として船便や航空便で送る
などがあります。サイズや重さなどによって、コストが変わってきます。

日本に到着すると、関税、消費税、通関手数料などが徴収されます。品物によっては、別途他の税金が必要になる場合があります。関税は品目や金額によって税率が変わってきます。

商品によっては、個人輸入にかかるコストが以外にかかる場合がありますし、こういったコストに関しては輸入者の責任になります。送料に関しては、輸出業者に見積もってもらうことができますが、関税、消費税、通関手数料に関しては、分かりづらいですね。
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[ 2008/07/02 01:25 ] 個人輸入 | Trackback(0) | Comment(0) |
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