PayPal

アメリカに旅行して、アメリカで買い物して、アメリカで投資するための話: 海外FX・海外証券会社・海外銀行を利用した海外投資の話題を中心に、海外旅行や個人輸入で外貨運用益を消費するための情報も紹介します
24Option

24Optionは2015年7月より日本在住の方の新規口座開設ができません。代わりにYBinaryをお勧めします。

海外送金
相互リンク先の 手数料を節約して便利に海外送金する方法 では海外送金全般について様々な情報を公開されております。こちらもあわせてご覧ください。
Skrill
Skrillに関しては「Skrillガイド」で詳しく解説します。

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
応援お願いします!
web拍手 by FC2
このエントリーをはてなブックマークに追加
[ --/--/-- --:-- ] スポンサー広告 | トラックバック(-) | コメント(-)|

PayPalの国内個人間送金のサービス停止

PayPalから通知のメールが届いていると思いますが、 昨日からPayPalで個人の日本人が個人へ送金することができなくなっています。 今回の制限は、 家族への生活費の仕送りのような、 非商用目的の取引のみに適用されるとのことです。 またオンラインショッピングや、物品やサービスへの支払いには使えるとのことです。

さすがPayPal。またいきなり大きな規制をかけましたね。 でもメールで通知するあたりに改善が見られます。

今回のサービス停止は個人的には、 銀行からの入金自体できなくなっているので、あまり関係はないはずですけど。

日本の新しい規制に従うってありますが、 きっと今日から施行される 資金決済に関する法律 によるものなのでしょう。 ですので資金移動業者としてPayPalが登録されれば、 サービスは再開されると思います。

スポンサーサイト
応援お願いします!
web拍手 by FC2
このエントリーをはてなブックマークに追加
[ 2010/04/01 12:45 ] PayPal | Trackback(0) | Comment(0) |

アメリカの銀行口座からPayPalへの入金

現在アメリカの銀行口座から日本のPayPal口座への入金はできません。 以前はできたのに、いつの間にかにできなくなっています。 住所がアメリカにあれば問題ないようですけどね。 アメリカの銀行口座を登録する際には、以前は認証手続きが必要でしたが、今はあっさりと登録できます。 ちなみにPayPal口座からアメリカの銀行口座へは、今のところ無料で出金できます。

PayPalは基本的に便利なのですが、こうしょっちゅうサービスの変更やら、 手数料のポリシー変更をされると困ってしまいますね。 確かにニーズは少ないと思いますが、アナウンスくらいはしてほしいですね。

これで日本人がPayPalに入金する手段は、 バランスオークションくらいでしょうかね。 PayPalで送金する相手がクレジットカードを使えるとは限らないのですので、 利用できるケースも限られてくると思います。

個人的にはOANDAやAVA FXから出金できるので、今のところあまり困っていませんが、 Union BankからPayPalに入出金したり、First Hawaiian BankからPayPalに入出金したりして、 西海岸に行くときと、ハワイに行くときで現地で使う資金を動かそうと思っていたのですが、 思惑が外れてしまいました。

応援お願いします!
web拍手 by FC2
このエントリーをはてなブックマークに追加
[ 2010/01/18 12:25 ] PayPal | Trackback(0) | Comment(1) |

PayPal手数料ポリシーの再変更

2009年10月14日に手数料ポリシーがまた変更になりました。 パーソナルアカウント同士で国外への送金などの手数料は変わらないのですが、 プレミアアカウントとパーソナルアカウントでの送金の手数料が、 通貨の換算が含まれていない場合は無料になっていますね。

ですので、OANDAやAVA FXなどからPayPalでの出金の場合など、 手数料がかからなくなったとおもいます。 これで、元に戻りましたね。 一時はPayPalが割高になって他の送金手段も色々検討を始めていたのですが、 これで助かりました。

Sign up for PayPal and start accepting credit card payments instantly.

OANDAからの出金は、7月20日以降は手数料がかかりましたが、 試しに11月も出金してみましたが、手数料はかかりませんでしたね。

あとは海外個人間取引を是非無料にしてほしいですね。 PayPalは頻繁にポリシー変更がありますので、 ポリシーを常に確認しておかないと、 課金されたり、アカウントを停止させられたりする可能性があります。 手軽な送金手段なのですが、こういった手間が必要になりますよね。

応援お願いします!
web拍手 by FC2
このエントリーをはてなブックマークに追加
[ 2009/11/26 08:33 ] PayPal | Trackback(0) | Comment(3) |

PayPal手数料ポリシーの変更

以前は相手が国内だろうが外国だろうが、パーソナルアカウントで資金源がPayPal残高であれば無料で送金、受領できたのですが、2009年7月20日更新の手数料ポリシーでは外国への送金の場合は手数料が必要になっています。

例えば、アメリカのパーソナルアカウントユーザから2000ドルの送金を受けた場合、0.5% の10ドルと固定手数料0.30ドルで、合計10.30ドルの手数料がかかります。反対にアメリ カのパーソナルアカウントユーザに2000ドル送金する場合は、1%の20ドルと固定手数料0. 30ドルで、合計20.30ドルもの手数料がかかります。 相手がプレミアアカウントだった場合は、3.9%の78ドルと固定手数料0.30ドルで、合計78 .30ドルの手数料が徴収されてしまいます。

詳細は、PayPalのホームページ > ユーザ規約 > 手数料ポリシーを辿ってください。

OANDAやAVA FXなどとのPayPalでの送金、出金する場合、高額な手数料が請求される可能性があり注意が必要です。例えばOANDAから2000ドル引き出す際に78.30ドルの手数料が徴収されることになると思います。

どうやら小切手を郵送した時代に戻るしかないようです。

Sign up for PayPal and start accepting credit card payments instantly.
応援お願いします!
web拍手 by FC2
このエントリーをはてなブックマークに追加
[ 2009/08/03 20:10 ] PayPal | Trackback(0) | Comment(0) |

PayPalにアメリカの銀行を追加

PayPalのアカウントにアメリカの銀行を登録すると、ドルの入出金が無料でできるので便利です。登録には認証手続きが必要ですので、数日かかります。

個人設定より銀行口座を追加します。国のところをアメリカ合衆国を選択すると、アメリカ合衆国の銀行口座を追加の画面になります。銀行名、口座の種類、ルーティング番号、口座番号を入力します。ルーティング番号は日本の銀行コードみたいなもので、9桁の数字です。UBOCの場合、122000496です。

2,3日後、銀行口座に1ドル未満の入金が2回あります。入金はオンラインバンキングなどで見ることができると思います。この2回の入金の額を認証手続きに使います。

PayPalにログインすると、認証を催促する表示がされていると思いますので、認証のページに行き、2回の入金額を入力すると認証されます。
応援お願いします!
web拍手 by FC2
このエントリーをはてなブックマークに追加
[ 2008/06/03 18:25 ] PayPal | Trackback(0) | Comment(2) |
RECOMMENDS
ACCESS COUNTER
SOCIAL
FOLLOW ME
MONTHLY ARCHIVES


上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。